ク】リスクの大きなFXは不労所得を原資にするのが理想的。その実録日記・小遣い稼ぎの副収入日記もご覧ください。 ≫[貧乏人はダメ?富裕層向けFX口座]の続きを読む [RSS] [Admin] [NewEntry] FX業者 | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑ ▽ 利上げのススメ論が飛び出した! 2006/12/01(金) 【いきなり閑話休題】当ブログが
先物取引株式ブログも含めた「金融・投資」部門で3位入賞!FXブログが日本株ブログに対抗できる時代が到来しました。これもまたFX人気のバロメータかもしれませんね。応援は→ブログRankクリック! けさ8時30分に発表された日本の10月消費者物価指数は予想を下回る
FX 初心者数字でしたが、
先物取引10月失業率が改善したためか、ドル売り円買いの動きが強まり、ドルは115円付近まで下落しました。 しかし
日経225、その辺の水準になると、底堅く115円〜116円前半のレンジ相場となりました。一方、豪州ドルは凄いです。いつの間にか91円台後半まで上昇し、1997年以来9年ぶりの高値圏です。 こうしてみると、円は対ドルでは優勢。欧州通貨やオセアニア通貨には劣勢という流れですね。 ところで、もう飛び出しました。そうです。日銀の年内利上げ観測記事。英FT紙が日銀の年内利上げ観測高まるという記事を掲載。これが円高ドル安の一因になったという見方もあります。きのうも申し上げましたが、年末から来年初めにかけて、日本の利上げ観測や噂が市場を乱高下させる落ちつかない相場が続きそうです。→為替Rankingクリック! ところで、きょう日本経済新聞の経済教室で「円安の自己増殖 危険水域」という記事を見つけました。長文の論文で、筆者はJPモルガン証券の菅野雅明チーフエコノミストと、JPモルガンチューズ銀行の佐々木融チーフ為替ストラテジストの連名です。 このなかで、二人は「日銀は毎月0.05パーセントずつ利上げするのが望ましい」と提唱しているではありませんか!→為替Rankingクリック! なぜなのか?なかなか興味深い為替分析が展開されていました。 続きをご覧ください。 必見!「どうなる?日本の金利!」→人気ブログ28位の「為替王」さんが難解な福井総裁の言葉を分解し、金利動向を徹底解説!ぜひ一読を! 【コーヒーブレイク】リスクの大きなFXは不労所得を原資にするのが理想的。その実録日記・小遣い稼ぎの副収入日記もご覧ください。 ≫[利上げのススメ論が飛び出した!]の続きを読む [RSS] [Admin] [NewEntry] 為替相場を読む | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑ なぜ外為どっとコムが勝ち組なのか! 2006/11/04(土) スワップ・長期投資派のブログ村Rank! きょうは、久しぶりにFX業界の話をしたいと思います。日本の超低金利、そして銀行の発売する外貨預金の暴利ぶりという追い風を受けてFX口座はどんどん増えています。 当ブログは昨年の開設以来、FX業界の浄化を訴えるとともに、悪質業者に決して騙されない賢明なる個人投資家に成長することを目指して、日々、日記を書き続けてきました。幸いにも、今年になって悪質業者の話を書くこともなくなりました。 なぜなら、金融庁の指導や規制強化で業界が相当、正常化したためです。業界浄化でFXのイメージも向上し、同時に口座数もウナギのぼりで増えています。 矢野経済研究所の調査では、昨年(2005年3月末)から今年(2006年3月末)までの1年間で、口座数の伸びは倍増近い勢いです。 2005年3月末 18万1240口座→保証金残高2917億円 2006年3月末 約35万口座→保証金残高約4000億円 こうしたFXブームのなかで、勝ち組の筆頭に位置するのが外為どっとコムです。口座数は今年3月末で業界全体の16%(5万4300口座)を占め、その後もどんどん伸ばしています。 外為ドットコムの口座数の推移をみると、この企業の急成長ぶりが一目瞭然です。 2002年04月 647口座→保証金残高9億300万円 2006年10月 7万9187口座→保証金残高556億7800万円 この4年半で口座数は112倍、顧客から預かった証拠金も61倍に急増しています!最近はネット証券が伸び悩んでいるようですが、FX業界に関してはまだまだ健在です。 前置きは、この程度にして本題に入ります。 「外為どっとコムはなぜ業界のトップを走り続けているのか」 私なりに徹底分析し、外為どっとコムが勝ち組に君臨し続ける秘密に迫ってみました。 続きをご覧ください。応援をお願いいたします→Ranking なんとスワップ金利33万円のブログ発見!1日のスワップ収入が1万1000円! →人気ブログ41位の「FXで月100万円のスワップ金利生活」さんです! 【コーヒーブレイク】リスクの大きなFXは不労所得を原資にするのが理想的。その実録日記・小遣い稼ぎの副収入日記もご覧ください。 ≫[なぜ外為どっとコムが勝ち組なのか!]の続きを読む [RSS] [Admin] [NewEntry] FX業者 | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top 前置きは、この程度にして本題に入ります。 「外為どっとコムはなぜ業界のトップを走り続けているのか」 私なりに徹底分析し、外為どっとコムが勝ち組に君臨し続ける秘密に迫ってみました。 続きをご覧ください。応援をお願いいたします→Ranking なんとスワップ金利33万円のブログ発見!1日のスワップ収入が1万1000円! →人気ブログ41位の「FXで月100万円のスワップ金利生活」さんです! 【コーヒーブレイク】リスクの大きなFXは不労所得を原資にするのが理想的。その実録日記・小遣い稼ぎの副収入日記もご覧ください。 実は私も外為どっとコムのユーザーです。すでに利用して1年以上たちました。これという不満は手数料以外はありません。唯一の弱点は手数料と指摘し続けてきたのですが、外為どっとコムも最近の「手数料無料化」の流れは無視できないらしく、手数料を片道1000円から500円に半減しました。 手数料が他の業者より高めなのに口座数が伸び続けるのはなぜなのでしょうか。口座を開設した顧客へのキャッシュバック(現在は100万円入金で1万円)キャンペーンや、口座開設後のアフターケアー的なプレゼントなど、とにかく口座開設を誘引したり、口座を維持する知恵を絞っている印象を強く感じます。 たとえば、時折送られてくるメールにはチケットなど様々なプレゼント攻勢。「口座を開設させたら最後、あとは知らん」という姿勢は微塵も感じません。ただ、そんなプレゼント攻勢だけで人気があるわけではありません。 ユーザーとして最初に感じるのはシステムの強さです。まずダウンすることはありませんね。これって、とても大切なことです。他のFX業者には、重要な経済指標が発表されて為替が大きく動いたときにシステムがダウンして売買できなかったという話が本当に多いですよねえ。 口座をどんどん増やした結果、システムがその負荷に耐えられなくなる業者が多いためで、このへんがFX業界の稚拙さでもあります。しかし、業界で最多の口座数を抱えながら、外為どっとコムにはそういうトラブルを聞きません。 もうひとつ感じるのは情報量の多さです。マーケット情報や著名アナリストのコラムや解説はもちろん、シカゴの投機筋のクロス円の残高、ネットTVでの解説等々、実に多彩です。これだけでも、ここに口座を開設した甲斐があります。ですから、外為どっとコムの中をネットサーフィンするだけで相当な情報が収集できます。 驚きました!総合ランキング10位に入賞! そして、最も重要なことは口座の使い勝手です。外為どっとコムの最大の特徴は取引する際の融通の良さです。取引の最小単位1万通貨という業者が大半なのに対し、1000通貨という10分の1単位で取引を可能にしています。これはリスクに敏感な個人投資家にはありがたい措置です。(←私も「底探しの旅」に利用しています) さらに、最近、スワップ金利を安定的に受け取りたい投資家のために口座の機能を一層改善しました。それはレバレッジ選択の多様化です。 4種類のレバレッジが選べます! レバレッジ2 2倍〜3倍程度 (超安全志向向け) レバレッジ5 5倍〜7.5倍程度 (超安全志向向け) レバレッジ10 (通常型) 10倍〜15倍程度 レバレッジ20 (高レバレッジ型) 20倍〜30倍程度 レバレッジ2倍や5倍という選択ができるというのは、とても重要なことです。レバレッジ2倍ということは、たとえば118円で米ドルロングを購入した場合、59円の下落まで耐えられるということですから、まあ過去の為替の歴史をみても強制決済されることはなさそうです。 また5倍でも23.6円の下落まで耐えられます。つまり、1ドル94.4円まで大丈夫ですから、これも相当なことがない限り、大丈夫そうです。ですから、為替損益を気にせず、数年がかりでスワップ収入を得ようという長期投資派には見逃せない機能ともいえます。確認→為替Rank (レバレッジ別の下落耐久度・米ドル118円の場合) ○レバレッジ2倍→59円(1ドル=59円) ○レバレッジ5倍→23.6円(1ドル=94.4円) ○レバレッジ10倍→11.8円(1ドル=106.2円) ○レバレッジ20倍→5.9円(1ドル=112.1円) 注・カッコ内は耐えられる為替水準 私は現在、NZドルでレバレッジ10倍を利用していますが、将来的には資金を膨らませて、数百万円単位でレバレッジ2倍で高金利通貨を購入したいと思っています。そして、夢の不労所得生活!そのためのツールがまたひとつ増えたと感じています。 外為どっとコムの口座開設資料はこちらです! 現在4か月連続100万円以上の収益を得ている会社員が脱サラしてFX個人投資家になるべきかどうか悩んでいます!質問を受けた人気Rank20番前後の為替王さんが意外な回答を書いています! ◎相場を確認→為替Rank ◎スワップ・長期投資派のブログ村Rank! 南アランドを扱っているFX各社の内容を比較したのが下記の表です。かりに1ランド=15.20円のときにレバレッジ20倍(日本円で7万6000円)で取引したとして、年間利回りは144%です!(スワップ等は変更しているかもしれませんので、最終的にはご自分で確認してくださいね) 南アフリカランド円 手数料 スプレッド スワップ金利 セントラル短資 500円 6銭 310円 三菱商事フューチャーズ証券 500円 5銭 310円 トレーダーズ証券 1000円 6銭 250円 マネーパートナーズ 無料 8銭 310円 ひまわり証券 1000円 8銭 260円 豊商事 無料 8銭 260円 FX-navi 1000円 6銭 310円 アクロスFX 500円 6銭 250円 三貴商事(FX24) 無料 6銭 250円 外為オンライン 無料 4〜8 300円 私が使用しているセントラル短資の口座だと、10万通貨(約7万6000円)で1日300円。1年間で10万9500円の金利収入になります。セントラル短資はスワップ金利が高めでポジションを決済しなくて